空堀ダウンタウン入居者募集

はじめに

こんにちわ!早速ですが「シェアハウス-空堀ダウンタウン」の入居者を募集します!

でもその前に「空堀ダウンタウンってどこ?」「どんなシェアハウスなの?」って疑問に思いますよね。というわけで空堀ダウンタウンについて詳しく紹介していきたいと思います。

大阪上本町駅から徒歩圏内のシェアハウス「空堀ダウンタウン

空堀ダウンタウンは大阪の地下鉄千日前線や近鉄難波線の走る、上本町駅から徒歩数分のところにあるシェアハウスです。賃料は月額33000円からで、プラス共益費が10000円かかります。

ビルのツーフロアをそのままシェアハウスとして解放していて、個室は9部屋。プライベートの空間と共同の空間のバランスが上手く保たれたシェアハウスです。

空堀ダウンタウンの設備

シェアハウスは上本町4丁目の交差点の角のビルになります。

ビルの階段を上がってドアを開けると、まず見えるのは大きな下駄箱のある玄関スペースと共同スペースフロアです。共同スペースにはキッチン、リビング・ダイニング、テレビ、ソファなど広々とした空間になっており、ここで他の入居者との交流を図ることができます。また調理器具や冷蔵庫、電子レンジなども当然揃っているので、単身の引っ越しとは違ってすぐに生活を始めることができます。

そして水回りは洗面台、シャワールーム、トイレがそれぞれ2つずつ、また洗濯機と乾燥機も無料で利用することができます。大勢の入居者で混雑しても、負担になってしまわないような設備が整っています。

フロアを上がるとそこは各入居者の個室となっています。全部で9部屋あり、それぞれ間取りや部屋の形も様々です。なので「こんな部屋が良いなあ~」という希望も伺うことができると思います。個室内にはベッドとデスクは揃っているので、コーディネートはご自身で行っていただくことができます。

空堀ダウンタウン周辺の様子

ではシェアハウス周辺の様子を紹介します。

まず、物件から交差点を挟んですぐのところにローソンがあります。所要時間はわずか1分の距離なので、とてもありがたいですね。また生活用品の買い足しには交差点の向こう側の「阪急オアシス」というスーパーや「空堀商店街」といったところもあります。

そして徒歩圏内に上本町駅と地下鉄谷町線の谷町六丁目駅もあるのでアクセスもいいですね。上本町駅から大阪の一番の繁華街であるなんばまでたった一駅4分でいくことができ、自転車でも行ける範囲にありますので遊びにも最適。さらに地下鉄谷町線を利用すれば「天王寺動物園」や「あべのハルカス」にもすぐ行けるので、充実した休日を過ごせるのではないでしょうか。

こんな場所だと街中の喧騒がうるさいんじゃないかと気になってしまうかもしれませんが、繁華街にあるわけではないので周囲は比較的閑静です。過ごしやすい雰囲気を感じることができるはずですよ。

備考とまとめ

最後に、このシェアハウスには外国の人も入居しているグローバルな住まいとなっています。もちろん日本語が話せるので困ることもありません。インターネットの利用もできますし、こまめに管理人が顔を出すのでトラブル対応もバッチリです。

生活環境を変えてみたいという方、家賃は抑えめにしたい方、アクセスの良いところに住みたい方はぜひこの「空堀ダウンタウン」へ。

分からないことや気になる点はいつでもお問い合わせください。

シェアハウス「空堀ダウンタウン」の概要

アクセス:近鉄上本町駅徒歩9分、市営地下鉄谷町六丁目駅徒歩7分

家賃:賃料33000円から、プラス共益費10000円

周辺;コンビニ徒歩1分、スーパー徒歩2分

備考:インターネット可、外国人可

所在地:大阪市天王寺区上本町4丁目1-17

最近の仕事等を含めての後記

はじめに

このアザミシェアハウスのブログを連載して、そろそろ一ヶ月が経ちますね。ここまでシェアハウスのイベント情報を更新したり、最近のトレンドについて執筆したりしてきましたが、いちど簡単にまとめておきたいと思います。

そしてシェアハウスのブログを運営している感想を述べさせていただきます。

アザミシェアハウスとは

アザミシェアハウスとは大阪を拠点に事業を行っており、シェアハウスを運営している会社です。

中心となる大阪には主に2つの物件があり、そこでは多くの入居者が楽しそうに思い思いの日々を過ごしています。この記事を執筆している私も物件を拝見させていただきましたが、オシャレで広々とした空間内装には目を惹かれました。そして、そんな物件にまだまだ満足せず、よりよい生活環境を追い求めようとする管理者様の姿勢にも驚かされました。

またシェアハウスという、色々な人が集まる場所という面を活かして、イベントなどの開催も行っています。あくまでシェアハウス関連のイベントだったりするのですが、まだ見ぬ入居者への門戸を広く取っている点も柔軟で素敵なことだなと思ってしまいます。

物件は立地も良く駅から徒歩圏内にあるものばかり。やはり住む場所はアクセスの良いところがありがたいです。それに生活物資の買い足しが可能なお店なども周辺にはそろっており、内と外の両方で過ごしやすい環境が整えられていると思ってしまいます。

シェアハウスブログの運営

そして私はシェアハウスブログの運営を担当しております。それを通じてか、物件を見ただけでは知らなかった一面を発見することができました。例えば「リニューアルイベント」。これは昨年の年末、クリスマスイブの日にシェアハウスのリニューアルに際して行われたイベントです。風呂場をより使いやすいようにと改装を行い、そのお披露目を入居者、入居希望者、さらにはその友人も集めてイベントとして開催されて、賑わいを見せていました。その様子をブログにアップしてくれと頼まれたときに「こんな感じのイベントをやるようなシェアハウスってなかなかないよなあ~」と思ったことを覚えています。

また近年ではシェアハウスの多様化が進んでいることも知りました。ダンススタジオが併設されていたり、イノベーションを起こせるようにと入居者とのコワーキングスペースを完備してあったり、はたまた音楽家やアイドルを目指す人たち向けのシェアハウスが作られていたり。これらは都内にある、とあるシェアハウスのほんの一例なのですが、アザミシェアハウスも「空堀ダウンタウン」のリニューアルを行っており新しいコンセプトのもとに生まれ変わろうとしています。夢を追いかける人たちを応援するというシェアハウスを目指しており、今後の変化がどうなっていくのかが、非常に楽しみとなっています。

感想

アザミシェアハウスはまだまだ進化しています。今後もリニューアルの様子や日々の様子をブログに掲載していきます。そして、イベントの情報などがあれば随時更新していく予定となっています。

物件は大阪のなんばなどの繁華街に向かうにも便のいい場所となっており、人気の出る要因がよくわかります。そして入居者の国籍などのわけへだてもなく、外国人も含めたグローバルな雰囲気となっています。このように時代に即したシェアハウスの活躍には期待してしまいますね。

それに入居者と管理者がここまで近いシェアハウスは他になかなか無いかと思います。

物件の管理を主に行い、このブログにもたびたび登場する三上さんの人柄は、接した人の心を動かすものがあります。そうして、普通なら距離ができがちな入居者と管理者の距離を適切に保ってくれているような気がします。今後もこのブログから発信していく新しい情報を楽しみにしていてください。

最近の流行、トレンド

はじめに

最近の流行といえば「シェエアリングエコノミー」が挙げられます。

シェアリングエコノミーとはモノやサービスなどの交換、共有によって成り立つ経済のことで、欧米を中心に世界的に広がりを見せています。そんな流行りのシェアリングエコノミーはなぜこんなにも話題になっているのでしょうか。また具体的にいったいどんなものがあるのでしょうか。それを詳しく紹介していきたいと思います。

なぜシェエアリングエコノミーが流行り出したのか

まず「シェアする」という概念はもともとありました。分かりやすく言うために「シェアハウス」を例に挙げると、1つの部屋に複数の人が住むことで家賃を抑えたり、お互いを支え合ったりすることができるメリットがありますね。その一方で部屋をシェアする相手は情報共有がしやすく、信用もできる知人が代表的でした。

しかし最近ではこの「情報共有」や「信用」の部分がインターネットのおかげで乗り越えやすくなりました。インターネットを介せば知らない人とでも連絡を取ることができるし、その人のFacebookや専用アプリの評価を見れば信用できるかどうかもわかります。つまり、あらゆるものがインターネットに接続している状態(IoT-Internet of things)の普及によってシェアリングエコノミーは広がっていったと考えられるでしょう。

シェアリングエコノミーの具体例

さて、そんなシェアリングエコノミーにおける具体的な例を挙げてみましょう。

まずは、いま国会でも検討がなされている民泊です。民泊はもともと、家の中の空き部屋を旅行者に貸すという考え方で広がっていきました。子どもが社会人になり出て行ったため部屋が一つ空いてしまったとか、賃貸マンションの入居者がいない部屋を活用していきたいなど、これもモノやサービスの共有として考えられます。最近では民泊はただの空き部屋シェアというより、投資としての位置づけに変わってきたり、使われていない古民家を再生してゲストハウスとして運用するなど、更なる進化を遂げている分野でもあります。

他には相乗りや空きスペース利用、ブランド品レンタルなども話題になってきています。

自家用車を所有している人は維持コストが気になります。なかには一ヶ月に数回、限られた回数しか使わないという人もちらほらいるようです。その自家用車をレンタルに出せば、所有者は車を腐らせておくこともありませんし、お金を稼ぐこともできます。利用者はレンタカーサービスよりも割安でレンタルできたり、普段は借りられない車種に乗れるというメリットもあります。

また駐車場が空いているという家庭では、その駐車場をパーキングとして活用してもらうというサービスもあります。こうすれば空いたところを有効に利用できますね。

そしてブランド品レンタルも同様で、パーティーなどがあって1日だけブランドのバッグが必要という人に貸し出すことができます。高価なバッグを使わずに引き出しに入れたままになっている人なら、こういうサービスを積極的に活用して使っていないものを有効利用することができますね。

これらがシェアリングエコノミーの具体的な例になります。

終わりに

このようにシェアリングエコノミーは所有者、利用者がともにウィンウィンの関係になる、つまり両方が得をする経済になっているのです。

ちなみに民泊、相乗り、空きスペース利用、ブランド品レンタルのこれら全てはアプリ、インターネットを通じて連絡を取り合ったり、お互いを評価したりする仕組みになっています。

「情報共有」と「信用担保」の役割としてインターネットが機能しているからこそ、この経済は成り立つということです。

今年売れそうなシェアハウスとは

はじめに

最近はシェアハウスの注目はどんどん上昇していますね。テラスハウスなどのテレビ番組を皮切りにそのコンセプトや多様性もどんどんと増してきているように思います。そこで、この2017年、今年売れそうなシェアハウスを予想してみたいと思います。いまの時代、人はどんなことに関心を寄せるのか、そこを踏まえて調べていきたいと思います。

これからはどんなことに関心が寄っていくのか

いま、世の中はSNSで溢れています。FacebookやTwitter、インスタグラムなど、これらをまったく知らないという人はいないと言っても過言ではないでしょう。そんなSNSの特徴と言えば「いいね」です。「いいね」は自分の投稿した内容が誰かの心に響き、その誰かが「それは喜ばしいことだね!」とか「それはとても残念だったね・・・」、「おおー!それはすごい!」と感じたときに行うアクションです。その「いいね」がたくさんついた投稿というのはたくさんの人が共感してくれた、関心を寄せたということになります。

このSNS上の共感や関心というのがこれからの時代は大切になってくると思われます。個人的に行った投稿だったとしても、多くの人が関心を寄せてくれる、共感してくれると素直に嬉しいことですよね。つまりSNSで注目されるような事柄や生活風景があると住人もSNSに投稿したくなるし、それを見た人が「おー!すごいな!」と共感し「いいね」をつけるので、そのシェアハウスの注目度もさらに上がるのではないかと予想できます。

SNSで注目されるようなシェアハウスとは

ではSNSで注目されるようなシェアハウスとはいったいどのようなものがあるのでしょうか。

例えば普通とは違った設備をもったシェアハウスであれば、注目度は高くなりますね。以前も取り上げたような地下にダンススタジオのあるシェアハウスや、カラオケボックスなどを併設しているシェアハウス、さらに最近では音楽活動をしている人ために防音設備を整えたシェアハウスも存在しているそうです。こういった他のシェアハウスには無い独自の点があると、「家の中で楽器の練習ができます!」というような投稿をすることができるので、住んでみたいと思う人が増えるかもしれませんね。

またシェアハウスのコンセプトにも注目できます。

設備自体は普通のシェアハウスだったとしても、地域性やターゲットとなる入居者をあえて限定することで特異性を出しているところだってあります。

例えばまだオープンしていませんが、高知県にあるシェアハウスは「絶対に死なないシェアハウス」として、かかる費用は家賃と共益費のみで自給自足をすることができます。これは田舎にあるという一面だけを見れば不便だという印象になってしまいますが、田舎だからこそ耕作や動物の飼育ができるという利点をうまく活用していますね。多くのブロガーや影響力のある人が注目しています。

他にも東京都内では「芸能人を目指す女性向けシェアハウス」というのがあります。田舎から上京して夢を叶えたいという人はいますが、やはり心配になるのは生活のことです。そんな人たちをサポートしてくれるシェアハウスがあると、余計な不安を抱えずに邁進することができますね。そういったコンセプトによる差別化にも多くの人は関心を寄せるようです。

終わりに

シェアハウスは最近のシェアブームのなかでは比較的、早い段階で取り上げられていたように思います。それだけに、いち早く多様化が進んでいて、すでに様々なシェアハウスが登場していると判断できます。普通のシェアハウスがもう売れないというわけではありませんが、家賃や利便性とはまた違った部分に注目してみるのも大事なのかもしれませんね。

明日はバレンタインデー

明日はバレンタインデーですね。皆さんはどのような日を過ごされますか?

好きな人にあげる本命チョコレートはもらいたい!若しくは与えたい人もいると思います。友達や先輩や同僚にあげる板チョコ。

あしたが皆さんにとって、ホッとする一日。サプライズが起こる日になるように祈っています。

アザミシェアハウス  三上

イベントをじきじきに開催いたします!

じきじきに連絡しますが、とある私の友達がプロデュースしているシェアハウスさんとコラボイベントを開催いたします。

どのようなイベントになるかは今後ご期待ください!!よろしくお願いいたします。また、イベントが決まればスレッドにあげていきまーす!

アザミシェアハウス    三上

若者が今時シェアしたい話題とは

日本の働き方改革とライフスタイルの変化

はじめに

最近は「働き方」という言葉に注目が集まっているように思えます。それは経済の不況からなのか、先の見えない不安からなのか、それはわかりません。

しかし、会社に属さない働き方を選ぶ人は年々増加し、2016年8月からは政府としても「働き方改革」に乗り出しています。これからの若い世代は今後、どのように働いていけばいいのでしょうか。そしていまの生活はこれからもずっと続いていくのでしょうか。

いままでの働き方「新卒で就職し、1日8時間働き昇進していくスタイル」

まずはいままでの働き方について述べたいと思います。

いままでは大学を4年で卒業し、就職活動をする、その後会社に就職し、昇進を目指していくというのが一般的なスタイルでした。一日に8時間労働、一週間に5日出勤を基本として、毎日の残業をすればより多くの手当がもらえるため、夜遅くまで仕事に精を出す人もたくさんいたと思います。この働き方は日本的とも揶揄されますが、戦後の経済発展を支えたものであったと言われることもあります。

しかし、最近ではこの働き方に疑問を呈す若者が増えているように思います。

「一日8時間労働、一週間に5日出勤、残業ありで高給取りよりも、休みが多く労働時間が短くなる方が良い。」「場所や時間にとらわれたくない」こういった声が多く聞こえます。いわゆるライフワークバランスの充実を目指す若者が増えているのです。

この動きは日本だけではありません。欧米諸国でも同様のムーブメントが起きているそうです。

これからの働き方「休みや時間、場所の縛りが柔軟になっていくスタイル」

ではこれからの働き方はどうなっていくのでしょうか。

まず世の中の有名企業の動きに注目できます。例えば検索ポータルサイトとしても有名な「ヤフー」の場合、週休3日制の導入を検討しているとのことで話題になりました。この動きは「社員の健康と生産性の向上」を目的とされているそうで、日本のいままでの常識では考えられないような取り組みです。

他にも国家公務員のゆう活も話題になりました。夏季限定ですが早朝勤務を奨励し、夕方の業務終了時間を早めるというものです。

これからの会社に勤める働き方というのは、休日数と労働時間の柔軟性が高まっていくことになるでしょう。

また、そもそも「会社に勤めない働き方」、つまりフリーランスというものにも注目が集まっています。フリーランスと言えばウェブ関係の仕事や営業など様々な業種がありますが、その魅力は場所や労働時間、人間関係に悩まされないというものです。

会社に勤める場合には上司との関係を重視しなければなりませんが、フリーランスには上司も部下もいません。またスキルがあれば、自分の強みを活かして働き方の幅を広げることもできますし、ウェブ関係であれば場所、時間の制約もありません。

このフリーランスという働き方は政府も注目しており、フリーランス協会や担当大臣の設置などといった動きもあります。

誰もがすぐにフリーランスとして独立し、生計を立てられると言うわけではありませんが、こういったバックアップの拡充はフリーランス増加の後押しとなっていくでしょう。

まとめ

これからの働き方は、言われたことを決められた時間でやるというより、自分のライフスタイルをベースに考えていく方向に進むでしょう。そうなると「仕事と生活」というように分けて考えるのではない、新しい見方を持つ必要性も出てきます。週休3日になった場合、その3日をどのように過ごすのか、時短勤務になった場合、夕方以降の時間をどのように使うのか、そもそも会社に勤める必要はあるのか、若い世代はこの時点から見直していく必要があるのではないでしょうか。

今日は三重へ

今日は三重の物件視察と用事があり、三重へ。

不動産という世界を知ること、そしてアザミグループがどれだけ町の人に愛されているかを知れる良い機会になりました。

『他の会社がしていないことを、素早く実行する会社だね~。』とある近くの喫茶店のマスターが言っていました。その意味は勢いがある、影響力がある会社なんだと見られているということです。

私自身、まだまだ何もできない、なぜこんなこともできないのか、いつもいつも悩んで苦戦しています。だけど今日をキッカケに気づいたことは、思いついたことをもっと積極的にすればいいんだということです。

こんな私ですが、わたしも会社の人間として地域に愛されるシェアハウスをつくるべく精進いたしますので、今後ともアザミシェアハウスをどうぞよろしくお願いいたします!

アザミシェアハウス 三上

 

朝会を開催しまーす!

突然ですが、明日の9時から朝食を持ち寄りながら雑談できたらと思い、朝会をしようと今決めました!笑。

ちょうど、友達も遊びにくるので企画してみたので、是非、上四シェアハウスに朝9時から11時ぐらいまでやる予定です!

住所はこちらでーす!興味があれば、是非ともお越しになってくださーい!

住所 大阪市天王寺区上本町4丁目1-17 『空堀ダウンタウン アザミシェアハウス』で検索エンジンをかけてくださーい。

 

以上。住人のミカンこと三上でしたー

 

イベントページはこちらまで。

https://www.facebook.com/events/1654795404824422/?ti=cl